• 名茶・名山・名泉の三つを兼ね備えた都市は九江だけで、古今の文人はみなこれらに魅了されました。博覧会にお越しになられた方も、必ず魅了されることでしょう!
  • 北京大興国際空港への15日の取材によると、大興国際空港のグリーン排水プロジェクトの人造湖が完成する計画だ。湖の水はすべて集められた雨水で、容積は280万立方メートル(昆明湖1.5個分)と、「南水北調」(中国南方地域の水を北方地域に送りこむプロジェクト)の北京への1日平均給水量の3倍に達する…
  • 中国自然資源部(省)第一海洋研究所への11日の取材によると、現地時間9日午前1時、自然資源部に認可され中国第52次航行任務を実施中の「大洋1号」において、中国が独自開発した6000メートル級探査・試料採取型ROV「海竜Ⅲ」が南西インド洋中央海嶺ドラゴンバナー熱水口で同エリアの潜水任務に成功した…
  • 北京玉淵潭公園で一緒に北京ならではのお花見を楽しみましょう
  • 中韓両国は大気汚染対策の協力で新たな一歩を踏み出した。中韓両国の科学研究者が極小粒子状物質(PM2.5)の人体への有害性について共同研究を行う…
  • 中国天津市浜海新区中新天津生態城(中国・シンガポール天津エコシティ)にある国家海洋博物館の建設がこのほど最終段階にはいり、年内に一般正式公開の予定であることが同新区への取材でわかった。開館後、国の総合的海洋博物館として無料で開放される…
  • 北京コネクテッドカー産業革新センターが作成した「北京市自動運転車路上テスト2018年度活動報告書」が1日に発表された。テストに参加した中国内・海外企業8社の有効な自動運転車54台が北京市で行った自動運転路上テストの情報とデータが明らかになった…
  • 成都とラサを繋ぐ川蔵道路南線は本土から西蔵(チベット)自治区に入る主な道路の1つで、全長2146キロ、標高差約4500メートルで険しいことで知られている。中でも通麦から排龍までの14キロ区間は土石流や崩落などの自然災害が頻発したことから「死の区間」と呼ばれる…
  • チベット自治区林芝市波密県委員会の庭に、3棟の1953年のソビエト建築を模倣した木造建築がある。全体が赤いことから、地元で「紅楼」と呼ばれている。扎木(波密の旧称)中心県委員会の設立後、紅楼は県委員会の事務所兼宿舎になった。紅楼はかつて、有名な「扎木保衛戦」の指揮センターとして大きな役割を果たした…
  • 3月下旬、チベット林芝(ニンティ)市巴宜(はぎ)区魯朗鎮は突然の大雪となり、美しい童話の世界に変身しました…
  • チベット林芝(ニンティ)市巴宜(ハギ)区魯朗鎮には、自然資源が豊かで、風光明媚な紮西崗村があります。ここ数年、村人は観光業を大いに発展させることで村興しを図っています…
  • チベット自治区のパナム(白朗)県はシガツェの東南部にあり、平均標高は4000メートル以上です。地元政府とチベット族住民の努力により、果物と野菜の栽培産業や食糧産業が絶えず発展し、「高原の果物と野菜の里」、「チベットの穀倉」となっています…
  • 克松コミュニティの村人、春耕の儀式に参加(3月16日撮影)。克松は1959年に西蔵自治区で初めて民主改革を行った村であるため、西蔵(チベット)民主改革第一村と呼ばれる。
  • チベット自治区昌都市実験小学は1951年に創設された、チベット自治区で最初の現代的な学校である。創設当初、学校には3クラスしかなく、教員数は十数人、生徒数は60人あまりで、簡素な校舎は「暗い部屋、土の腰掛け」と言われた…
  • 二十四節気の春分にあたる3月21日、北京市内の某幼稚園で「卵を立てる」行事が行われた。中国には「春分になると卵が立つ」ということわざがあり、昔から春分は卵が最も立ちやすい日だと言われている。